WPFを採用した生産管理システムのプロトタイプを出展します

明日から開催される第20回 設計・製造ソリューション展において当社はWPF(Windows Presentation Foundation)をユーザー・インタフェースに採用した生産管理システムのプロトタイプを初めて公開・展示いたします。

このシステムは当社内のプロジェクトで検討していたMRPを使わない(製番方式)エントリー版の生産管理システムに対し、より使いやすいユーザー・インタフェースを提供したいという考え方の一環でWPFを採用することに決定したものです。

開発にあたってはマイクロソフト株式会社殿およびWPFのエキスパートである株式会社セカンドファクトリー殿に多大なご支援をいただき、短期間での開発、DMS2009でのご紹介ができるまでに至りました。

DMS2009にご来場の際には是非当社が協賛出展しておりますOBCブースにお立ち寄り、新しいユーザー・インタフェースの可能性をご確認いただければと思います。

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【WPFとは?】出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Windows Presentation Foundation (WPF) は.NET Framework 3.0に含まれるユーザインタフェースサブシステムである。 WPFは、ユーザインタフェースとロジックを明確に区別する一貫したプログラミングモデルを提供する。 WPFアプリケーションはデスクトップで実行するだけでなくウェブブラウザ上で配置・実行することができる。 WPFによって、ユーザインタフェース、2Dおよび3Dオブジェクトの描画、ベクトルグラフィックス、ラスタグラフィックス、 アニメーション、音声および動画の再生などといった表現手法を統一的に利用することができる。

.NET Framework 3.0はWindows Vistaにプリインストールされており、Windows XP SP2およびWindows Server 2003でも利用できる。

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第20回 設計・製造ソリューション展 開催迫る

DMS2009

いよいよ第20回 設計・製造ソリューション展の開催が明後日と迫ってまいりました。
公式サイトからの無料招待事前登録もほどなく終了すると思われますので、まだ登録がお済みでない方は今のうちにお済ませください。

尚、登録終了後に招待券が必要な方は、まだ若干残りがございますので弊社営業までお問い合わせください。


株式会社 オーパシステムエンジニアリングは、”第20回 設計・製造ソリューション展”において「勘定奉行」の株式会社 オービックビジネスコンサルタントのブースに協賛出展いたします。

会期:2009年6月24日(水)〜6月26日(金)
会場:東京ビッグサイト
入場料:5,000円

※詳細スケジュールおよび無料招待事前登録は上記のバナーをクリックしてお進み下さい。

【出展内容】

■ プロセス管理型対応「奉行V 製薬業テンプレート」 (対象:製薬・化粧品・科学薬品・食品)
製薬業等、プロセス管理型の生産管理が可能。
業界標準のGMPに対応し、消費期限や利用方法などの正確な管理を要する医薬品における材料・製品の管理体系を網羅。

■ 見込・受注生産混在型対応「奉行V 加工・組立製造業向けテンプレート」
  (対象:自動車部品・機械部品)
自動車部品組立加工業等、変種変量生産に対応。
内示・確定受注、検収等、各社EDIデータの標準フォーマットへのマッピングや、業界特有の内示である、三発内示・月間内示・旬間内示・週間内示、電子データベース(eかんばん)へも対応可能。
機能部品メーカー、単体加工品メーカーでもご検討いただけます。

■ 外部委託型対応「奉行V ファブレス製造業向けテンプレート」 (対象:電子機械・ファブレス製造)
工場を持たないファブレス企業や製品のライフサイクルが短く設計変更が多発する電子機器製造業等、変化や変更への柔軟な対応が可能。
自社の需要予測を基にした生産フォーキャストや、製品・部品単位での手配方法(MRP、製番、発注点)、購買管理機能が充実。
タッチパネルによる生産実績登録など、入力工数を削減します。

※「奉行V 製造業テンプレート」は株式会社 オービックビジネスコンサルタントの製品で、開発元が株式会社 オーパシステムエンジニアリングになります。

■ Microsoft Windows Presentation Foundation (WPF) および.NET Framework 3.5を全面採用した次世代生産管理システムのプロトタイプ(参考展示)
中小企業に多い製番手配型の生産管理プロセスに対応したパッケージソフトのプロトタイプを参考展示します。
最初に起動された画面を見ただけで、工場の稼動状態がどうなっているのか、今日は何をするべきなのか直感的にわかるユーザー・エクスペリエンスを目標としました。

■ 業種業態別生産情報システム Working.NET
数多くの導入実績を持つMRP(所要量計画)をベースとした中小・中堅企業向けの生産管理システムパッケージです。中小・中堅企業の実態に即した”生産実績重視主義”が特長です。

■ 生産実績収集システム
生産実績収集端末”WebLight”(クオリカ株式会社製)を採用した生産実績収集システムの事例をデモンストレーションによりご紹介します。
 
無料招待状につきましては、上記バナーからリンクしている公式サイトでの事前登録によるほか、弊社営業にて手持ちがございますのでご希望の方はご用命ください。
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4月機械受注減少なるも、明るい兆しが

発表はマイナスの結果であったものの自動車や電機では回復の兆しが見えたため東証も1万円台を窺う株高になりました。

<機械受注>2カ月連続で減少、基調判断据え置き…4月

当社がお客様と接して感じている景況感も、それに近いものがあります。
ただやはり日本の製造業にとって米国経済の本格的な回復が重要であることは変わりありません。
オバマ大統領の4兆ドル政策で、どん底からは這い上がったように見えますが真価を問われるのはこれからです。

内閣府が10日に発表した4月機械受注統計によると、設備投資の先行指標である船舶・電力を除いた民需の受注額(季節調整値)は、前月比5.4%減の6888億円となり、1987年5月以来の7000億円割れとなった。
 減少は2カ月連続で、0.4%増と予測されていたロイター事前調査を下回った。ただ、自動車や電機など加工組み立て業種では下げ止まり感が出てきたことから内閣府では機械受注の判断を「減少テンポが緩やかになってきている」と前月からの判断を踏襲した。
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【DMS2009事前情報】工場内のデータ収集に最適な新製品 WebLight Qute

クオリカ株式会社殿で開発・製造・販売している情報端末WebLightシリーズに新製品がラインナップされます。

弊社は第20回設計・製造ソリューション展でクオリカ株式会社殿の協賛のもと、WebLightおよびWebLight Quteを出展いたしますので、実際に手にとってご覧いただけます。

WebLightシリーズはKiosk端末、コンビニ端末、飲食店端末などさまざまな業種で広く採用されている情報端末です。
当社はWebLightを工程実績収集端末としてソリューションを構築し、製造業ユーザーに数多くの台数を納入してきました。

今回発表されるWebLight Quteは従来の据置型のWebLightと同様のコンセプトを継続しつつ、軽量・無線LAN・バッテリ駆動という工場敷地内でのモバイル使用も視野に入れた製品です。

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用途としては工程実績収集は勿論、棚卸、受入、出荷、品質管理などあらゆる現場作業の効率化に活用できます。

【特長】
Quick:Windows XP Embeddedを採用しCFカードからすばやく起動
Useful:無線LAN内蔵により、いつでもどこでもネットワーク接続
Touch:タッチパネルで簡単操作、ご操作やいたずらも防止
Extend:7インチワイド画面と高性能プロセッサを採用

どうぞこの機会に、OBCブースにお立ち寄りください。


WebLight Quteのカタログダウンロードはこちらから。


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今年も第20回 設計・製造ソリューション展に出展します

DMS2009

株式会社 オーパシステムエンジニアリングは、”第20回 設計・製造ソリューション展”において「勘定奉行」の株式会社 オービックビジネスコンサルタントのブースに協賛出展いたします。

会期:2009年6月24日(水)〜6月26日(金)
会場:東京ビッグサイト
入場料:5,000円

※詳細スケジュールおよび無料招待事前登録は上記のバナーをクリックしてお進み下さい。

【出展内容】

■ プロセス管理型対応「奉行V 製薬業テンプレート」 (対象:製薬・化粧品・科学薬品・食品)
製薬業等、プロセス管理型の生産管理が可能。
業界標準のGMPに対応し、消費期限や利用方法などの正確な管理を要する医薬品における材料・製品の管理体系を網羅。

■ 見込・受注生産混在型対応「奉行V 加工・組立製造業向けテンプレート」
  (対象:自動車部品・機械部品)
自動車部品組立加工業等、変種変量生産に対応。
内示・確定受注、検収等、各社EDIデータの標準フォーマットへのマッピングや、業界特有の内示である、三発内示・月間内示・旬間内示・週間内示、電子データベース(eかんばん)へも対応可能。
機能部品メーカー、単体加工品メーカーでもご検討いただけます。

■ 外部委託型対応「奉行V ファブレス製造業向けテンプレート」 (対象:電子機械・ファブレス製造)
工場を持たないファブレス企業や製品のライフサイクルが短く設計変更が多発する電子機器製造業等、変化や変更への柔軟な対応が可能。
自社の需要予測を基にした生産フォーキャストや、製品・部品単位での手配方法(MRP、製番、発注点)、購買管理機能が充実。
タッチパネルによる生産実績登録など、入力工数を削減します。

※「奉行V 製造業テンプレート」は株式会社 オービックビジネスコンサルタントの製品で、開発元が株式会社 オーパシステムエンジニアリングになります。

■ Microsoft Windows Presentation Foundation (WPF) および.NET Framework 3.5を全面採用した次世代生産管理システムのプロトタイプ(参考展示)
中小企業に多い製番手配型の生産管理プロセスに対応したパッケージソフトのプロトタイプを参考展示します。
最初に起動された画面を見ただけで、工場の稼動状態がどうなっているのか、今日は何をするべきなのか直感的にわかるユーザー・エクスペリエンスを目標としました。

■ 業種業態別生産情報システム Working.NET
数多くの導入実績を持つMRP(所要量計画)をベースとした中小・中堅企業向けの生産管理システムパッケージです。中小・中堅企業の実態に即した”生産実績重視主義”が特長です。

■ 生産実績収集システム
生産実績収集端末”WebLight”(クオリカ株式会社製)を採用した生産実績収集システムの事例をデモンストレーションによりご紹介します。
 
無料招待状につきましては、上記バナーからリンクしている公式サイトでの事前登録によるほか、弊社営業にて手持ちがございますのでご希望の方はご用命ください。
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Working.NETとは

Working.NETは株式会社オーパシステムエンジニアリングが開発・販売する生産管理ソフトウェア・パッケージです。
オーパシステムエンジニアリングは自動車部品メーカーの取締役生産管理部長であった南出健一を中心に1985年に創業、当初から一貫して生産情報システム構築及びコンサルテーションを事業の中核としてきました。
20年を越える事業活動の中、今日まで手がけた生産情報システムはおよそ300事例に上ります。
数多くの経験で培ったノウハウを凝縮し、さらに現場部門での「使いやすさを追求した生産管理システム」として誕生したのがWorking.NETです。

Working.NETの3つのポイント:

Point1:
長年にわたる生産情報システム構築ノウハウを凝縮。
生産現場を知り尽くした、きめの細かい「使える」システム。

Point2:
変種変量化への対応。
中堅中小企業の実態に即した「生産実績重視主義」。

Point3:
コンサルティングベースでのフィットアンドギャップからカスタマイズ。
多様な業種・業態に対応可能。

より詳しい情報はこちら>>
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日本のGDP成長率、戦後最大の減少を記録

今年の1〜3月期はやはりひどい落ち込み状態であったことが統計からも窺えます。

内閣府が5月20日に発表した2009年1月〜3月期のGDP(国内総生産)速報によると、物価変動の影響を除いた実質GDPの成長率は、前期比でマイナス4.0%、年率換算でマイナス15.2%と、2008年10〜12月期のマイナス14.4%を抜き、戦後最大の減少率を記録した。名目GDPの成長率は、前期比でマイナス2.9%、年率でマイナス10.9%だった。

日本のGDP成長率、戦後最大の減少を記録

ただ、3月も末の頃から徐々に在庫調整も終わり少し戻してきたかなという感が出てきました。
相変わらず自動車産業は落ち込みが大きく、先日お伺いした某メーカーも「元に戻るのは早くてもあと1年ぐらいはかかる」と言っていましたが、最悪の状況からは少し光が差してきたと思います。

こういう時期は、ゆっくり構えてコストダウンや改善活動に取り組んでみるのも良い機会ではないでしょうか。
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Microsoft Online Serviceが正式に開始になりました

Microsoft Online Serviceが2009年4月27日からサービス開始されました。

Microsoft Online Services は マイクロソフトがエンタープライズ サーバー製品で
長年培ってきたメールや予定表、情報共有などの機能を、そのままオンラインのサービスとして提供するものです。
オンライン上のサービスですから、新たなシステム導入や運用コストをかけることなく、
従来のサーバー製品と同等の豊富な機能を利用することができるのです。
まずは無料トライアルで、その効果をご確認ください。

「Microsoft Online Servicesホーム」

Microsoft Online Services を選択するメリット
・IT コストの削減システム導入、運用のコスト削減と既存資産との連携、共存がもたらす IT 管理の合理化
・業務効率の改善実績に基づいた豊富な機能によるコミュニケーションやコラボレーションの効率化
・ビジネスの継続性向上洗練されたソフトウェアを世界規模のデータセンターで運用することによる高い信頼性


Microsoft Online Service が簡単にわかる紹介ビデオ

Microsoft Online Service の概要が簡単にわかる紹介ビデオをダウンロードいただけます。

本資料はかなりファイル容量が大きいので(約33MB)ひやかしやいたずらによる無効なダウンロードを避けるためにメールフォームでの資料請求とさせていただきます。

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下記のメールフォームにお名前とメールアドレスを入力いただきますと、折り返しダウンロード先のURLをメールで返信させていただきます。
(途中、広告閲覧やメールマガジンの強制登録等は一切ございませんのでご安心下さい)


↓ こちらをクリツクしてください。
Microsoft Online Service 紹介ビデオ ダウンロード請求フォーム

Microsoft Online Service 紹介資料

Microsft Online Serviceについて簡単な紹介資料をダウンロードできるようにしました。





↑クリックしてダウンロードしてください。


Microsoft Online Serviceの販売パートナーになりました

Microsoft Online Serviceはマイクロソフト社が国内で初めて展開するSaaS型のサービスです。
1人当たりが安価な月額費用で、電子メールやグループウェアといった社内コミュニケーションツールを利用することができます。

この度、株式会社オーパシステムエンジニリングもMicrosoft Online Serviceの販売パートナーとして登録をいたしました。

世の中は依然として不況が続いていますが、企業のIT投資が激減したのかといえば全体的にはそうでもないと言われます。
企業がトータル的にコストを削減するためのIT投資であればむしろ積極的に導入する傾向が見られるそうです。

Microsoft Online Serviceは電子メールシステムやグループウェアの自社運用に膨大な費用がかかっている企業や、グループウェアを使って情報の共有を行いたくてもシステム導入や運用の技術的な壁と初期投資のコスト面でなかなか手が出せないでいた企業にとっては充分検討する価値のあるサービスです。

お客様にとっては自社導入とSaaSとで選択の幅が増えることによってより自社に合ったシステム形態で導入しやすくなるものと考えています。

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参考ニュース:

マイクロソフト、SaaS型のExchangeとSharePointを国内展開へ

Microsoft、企業向けオンラインサービスのトライアルを世界19カ国で開始

マイクロソフトの企業向けクラウドは「自社運用型との共存」指向

Microsoft Online Servicesの価格は高いか、安いか

2月の機械受注は前月比+1.4%、5カ月ぶり増加=内閣府

”噂”や”雰囲気”として感じていたことが、実際に数字で現れたようです。

内閣府が発表した2月機械受注統計によると、設備投資の先行指標である船舶・電力を除いた民需の受注額(季節調整値)は、前月比1.4%増の7281億円となった。5カ月ぶりの増加となった。
非製造業が2カ月連続で増加したことや、製造業の落ち込み幅がゆるかないになったことが主因。
ロイター通信の事前予測調査では、6.7%減と予想されていたが、これを上回った。

2月の機械受注は前月比+1.4%、5カ月ぶり増加=内閣府

ただ依然として厳しい状況が続くことには変わりありません。

>前年比では30.1%減だった。


良い方向に流れが向いてくれるといいですね。
弊社のお客様も、操業を短縮されていたのが徐々に戻りつつあるようです。
在庫調整がそろそろ終わるのかも知れません。
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今だけ!Office お得にパワーアップキャンペーン実施中!

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期間限定で、プレインストール版のMicrosoft Officeをご利用中のお客様を対象に、通常はライセンスと同時セットでご購入いただいておりますOffice Standard ソフトウェア アシュアランスを、特別に単体でご提供! ライセンスを買いなおすことなくプレインストールモデルをオープンライセンスに、お得に移行することができます。

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■ 2008年12月15日(月)〜2009年6月30日(火)

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■ キャンペーン期間限定でボリュームライセンスへの移行により最新の「Microsoft Office Standard 2007」へアップグレードいた だけます。また、自宅での使用権などさまざまな特典が付いているOffice を特別にご提供します。

【特典1】 Office Standardにアップグレードするので最新のPowerPointが使えます
【特典2】 ライセンス契約へ移行し、1ライセンスで2台のPCにインストールすることができます
【特典3】 新しいバージョンが発売されても無料でバージョンアップ可能です
【特典4】 社員の自宅のPCにもOffice Enterpriseをインストールする権利が付いてきます
【特典5】 Word や Excel、PowerPointなどの e ラーニング コース を無料で受講できます

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■ 2008 年 12 月 14 日までにご購入いただいた下記製品を保有のお客様
・Microsoft Office Personal 2007 または
・Microsoft Office Personal Edition 2003 が搭載された プレインストール パソコン

■ ご購入いただける製品
・日本語版 MicrosoftR Office Standard ソフトウェア アシュアランス
  ※ご参考価格: 26,900円(消費税抜き)
  ※製品型番: 021-05574

■ 対象ライセンスプログラム
・オープンライセンス、オープンビジネス
・オーダー上限 1社様あたり 200ライセンスまで

■ ご購入にあたっての注意事項
・新規購入の場合は、最低購入ライセンス数は3ライセンスからになります
・追加発注の場合は、ライセンス認証番号の有効期間にご注意くださ い
・2008年12月15日以降にご購入されたプレインストール版Officeは キャンペーン対象外です
・インストールには別途ディスクキットの購入が必要な場合があります

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※ 上のバナーをクリックするとご使用のメールクライアントソフトが起動します。

■ 本キャンペーンについてのお問い合わせ先
  株式会社 オーパシステムエンジニアリング ソリューションビジネス部 営業チーム
  TEL: 044-853-2922

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※ マイクロソフト社のキャンペーン詳細ページを開きます
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Working.NETカタログ ダウンロード

Working.NETのカタログ(pdf形式)をダウンロードいただけるようにSkydriveで公開しました。

working.NETカタログ

それぞれのページをマウスの左ボタンでクリックして「保存」を選択してください。
(全部で4ページになります。)








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Working.NET特長と機能プレゼンテーション

Working.NETのプレゼンテーション資料を紹介します。
これはマイクロソフトの新しい無料ストレージサービス”Skydrive”を使って公開しました。
最大5GBまで利用できるストレージサービスで、このようにブログに埋め込んで公開することもできます。

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こちらからダウンロードできます⇒

マウスの左ボタンでクリックし「保存」を選択してください。
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ISOの文書管理はグループウェアの利用で大幅に効率化できます

ISO 9000,ISO 14000の認証を取得・維持するためにはさまざまな文書を作成・保管し原則として誰でも閲覧できるようにしておく必要がありますね。

しかし一口に文書と言っても内容はさまざまで”誰もが閲覧できる”状態にするには日頃の文書のメンテナンスやコピー・配布・保管など紙の取扱いだけでも結構な手間と時間を取られます。

そこで、グループウェアを活用して情報を一元・共有化してしまってはいかがでしょうか。
Microsoft Sharepoint Serviceを導入すれば、文書の管理はもちろん、履歴管理や承認処理なども手作業に比べ大幅に効率化でき、毎回のISO審査にも自信を持って対応できるようになります。


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さらにMicrosoft Sharepoint Serviceには標準機能として掲示板も備わっていますので品質問題やクレームの迅速な共有、対応が可能になり顧客満足度の向上も図ることができます。


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実際に、マイクロソフト社に聞くと一昨年あたりからSharepoint Serviceの導入企業はかなり増加しているそうです。
Sharepoint Serviceは日頃使い慣れたWordやExcelといったパソコンソフトをベースにしているのでコンピュータの専門知識がない人も抵抗感なく導入できることが特長です。

ISO文書管理や、品質管理など情報共有に課題を感じられていれば是非Sharepoint Serviceの導入を検討されることをお奨めいたします。


資料請求等のお問合せはこちら:「ISO文書共有管理に関する問合せ」
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外出先での見積承認もグループウェアで簡単にできる

Microsoft Sharepoint Serviceを使えば見積書の登録や承認といったビジネスプロセスもアプリケーションの開発なしに簡単に作成・実行できます。

実際のサンプル画面をお見せしましょう。

<クリックすると拡大されます>
見積書

ユーザーはExcelで作成した見積書を共有フォルダに保管するだけ。
承認者に承認を依頼するメールを送ることもできます。

マネージャーは”承認待ち”の見積書を開いて”承認”,”却下”などの決済が行えます。
もちろん、外出先のパソコンからでも閲覧や承認が可能です。

外廻りが多くお互いのコミュニケーションを取るのが大変な営業部門でも、こんなグループウェアがあれば仕事の効率が大幅にアップしますね。
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生産実績の収集

生産実績(出来高と工数)の収集は製造原価を把握するための生産管理システムの最終目標です。
結局のところ、最終的に原価を把握したいから生産管理システムを導入しようという企業が殆どだと思います。

しかし実際にやろうとすると「言うは易し行うは難し」でうまくいかないことも多いのです。
製造のラインでは日々物作りに邁進しているのでデータ入力をして欲しいなど言うと抵抗を受けますし、無理やりさせようとしても徹底できずにデータが抜けたり、最悪の場合ラインの生産性が落ちたりします。
もしそんなことが起きようものなら、導入推進プロジェクトは経営者から大目玉を食いますね。割に合いません。

そこで現場サイドではデータ入力せず、日報などから生産管理部門で入力するのが基本です。
この方法だと生産が上がってからコンピュータに在庫登録されるまで時間差が生じますが仕方がありません。

ラインでデータ入力をしてもらおうと思ったらそれなりの構えが必要です。
具体的にはハンディターミナルや生産実績収集端末等、入力作業を簡素化する仕組みが考えられます。
どの方法が自社にとって一番良いかは、その現場により異なると思いますので当事者も交え充分に相談をしてください。

どんなシステムを採用しようと最終的に動かすのは人ですから、一方的な押し付けはうまくいきません。

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タグ:生産管理
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マイクロソフト製品における”ソフトウェアアシュアランス”の考え方

マイクロソフトの企業向け製品(ライセンス製品)を理解する上でわかり難いと言われることが多いのがSA(ソフトウェアアシュアランス)という製品の存在です。

まず根本の考え方として、マイクロソフト社の製品はソフトウェアそのものを購入するのではなく、利用する権利すなわち”使用権”を購入するものです。
使用権には概ね期限は無くそのままずっと使い続けることができますが、何年かすると「サポート停止」になりますので大抵は新しいバージョンに移行するという選択をします。

この時に、通常なら新しくソフトウェア(ライセンス)を買い直すことが必要なのに対し、ソフトウェアアシュアランスを購入しておくとそのまま新しいバージョンに移行ができます。
簡単に言うとソフトウェアの保守料金みたいなものですね。

ただ、ややこしいのはライセンスとソフトウェアアシュアランスを組み合わせて利用する上で、さまざまなルールが存在することです。
マイクロソフト社にしてみればルールはそれぞれ理由があって存在しているものですけれども利用するエンドユーザー側にとって煩わしいのは確かです。

このため、マイクロソフト製品のライセンスを購入する企業では担当者を決めて管理するのが普通です。
パッケージ製品(大手量販店などで”箱売り”しているのもの)を購入する分にはこうした煩わしさはありませんが、一つの会社で3本以上のマイクロソフト製品を購入する場合は価格的にライセンス購入の方が得になりますし、ソフトウェアアシュアランスを購入するとさまざまな特典が付いてきます。

ライセンス購入窓口になった方は、ルールと特典をよく理解して会社のコスト削減やエンドユーザーの便宜に努める必要があります。

尚、政府機関と学校法人には別に「ガバメント」と「アカデミック」の割引ライセンスが購入できます。

ソフトウェアアシュアランスを購入した場合の特典としては、有効期間中はいつでも最新バージョンのソフトウェアに移行できる(この場合メディアキットは3,000円程度で最低1セット購入する必要があります)ほか、Microsoft Officeについてはモバイルで利用する2台目のパソコンにインストールして利用できます。

また、Microsoft Office製品を社員の自宅のコンピュータにインストールして利用ができたり、社員が自分で利用するソフトウェア購入する際に割引を受けることができるのもソフトウェアアシュアランス契約の特典です。

この2つの特典は、購入窓口担当の方が社員の方全員に通知しないと知る由もありません。

またその他にもマイクロソフト社では販売促進のために随時さまざまなキャンペーンを行っていますので、キャンペーンの特典についても日頃からよく情報を把握しておいた方が良いでしょう。

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なお、弊社ではご希望の方にマイクロソフト製品ライセンスに関する参考資料をお送りしていますので下記のフォームよりご請求ください。

⇒ 「マイクロソフト ライセンス製品 資料請求フォーム」

Microsoft Officeの「自宅使用プログラム」とは?

会社が購入して使用しているMicrosoft Officeを社員が自宅のパソコンにインストールして使える。
通常考えれば掟破りなことが、オープンライセンスのソフトウェアアシュアランスを購入していると特典として与えられます。

このプログラムの狙いは、会社で使用するソフトウェアを社員が自宅で学習することにより会社での仕事の生産性を向上させることだそうです。

基本は2台目のモバイルパソコンにインストールして良いのと同じ考え方で、一人の人が場所を変えて使うだけだからライセンスとしては正当だ(複製にはあたらない)という発想です。

【利用できる条件】
1.ソフトウェアアシュアランスを契約していること(契約期間中に契約数分だけ利用可能)
2.DVDメディア実費(3,000円)は利用者が個人負担(全社員ライセンスの場合を除き)

【特典の利用方法】
1.ライセンス管理者が特典の利用登録をして、”プログラムコード”を取得し、利用者にメールで通知する。
2.各自が自宅から専用サイトにアクセスし、DVDメディアを注文する。
3.DVDメディアが届いたらインストールを行う。

現在実施されている”パワーアップ・キャンペーン”ではOfficeがプリインストールされたパソコンがあればライセンスを買い直す必要がなくソフトウェア・アシュアランスの購入だけでこの特典が利用できます。


なお、弊社ではご希望の方にマイクロソフト製品ライセンスに関する参考資料をお送りしていますので下記のフォームよりご請求ください。

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⇒ 「マイクロソフト ライセンス製品 資料請求フォーム」